カナダでその日ぐらし20年男、絵と写真の制作メモ
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
magic light
 



昨日のcold edgeという写真もそうなのですが


朝の早いある時間に、太陽光が強くスポット的に


対象に当たる瞬間があります。


その短い時間に対象は信じられない色彩と立体感を持ちます。


至福の光がどこに舞い降りるのかは全く予測不能。


光が昇ぼる場所、自分が立つ場所、その周りの舞台設定に依ります。


だいたい普段見過ごしてしまう地味な対象が


突然、光輝くケースが多いようです。


朝夕が写真撮影のゴールデンタイムと言われるのは


まあ、そういう理由によるのでしょうね。





にほんブログ村 写真ブログ アート写真へ

↑ここにおります。いつも応援、ありがとうございます。




crispy color comments(0) trackbacks(0)
golden gate



森の入り口にある古い小さな鉄のゲート。


精緻なアイアン・ワークは時代を感じます。


突然、このゲートを通り抜けると


ビクトリア時代にタイムスリップするという妄想。


ああ、行ってみたいな、あの時代。



 
にほんブログ村 写真ブログ アート写真へ
いつも応援、ありがとうございます。










crispy color comments(2) trackbacks(0)
<< | 2/2 |